月の恋人の第7話あらすじを、ネタバレでご紹介します。
葉月蓮介(木村拓哉)は、「レゴリス」の社長として窮地に立たされることになった。
モデルとのスキャンダル問題や自社製品の事故、
そして、上海工場での不当労働が明らかに・・・
そんな中で、葉月の側近の蔡風見(松田翔太)は、ライバル会社の社長と影で手を結び、
蓮介を失脚させようと企んでいた。
会社の定例会議で、蓮介の解任動議を提案した風見が新社長に・・・
一方、何の抵抗もなしに社長の座を退く蓮介は、
二宮真絵美(篠原涼子)に合って礼を言うと、あっさりと会社から去ると、
その後、蓮介の行方はシュウメイとともにわからなくなってしまう。
風見の社長就任パーティーの席で、シュウメイ(リン・チーリン)の居場所を
真絵美は尋ねるが、まったく知らないと答える風見だった・・・
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